経団連提言 消費税率さらに引き上げも 社会保障を持続可能に

▼記事によると…

・経団連は年金や医療、介護といった社会保障制度を持続可能なものにするため、先月、10%に引き上げた消費税率をさらに引き上げることも有力な選択肢の一つとして、国民的な議論を行う必要があるとした提言をまとめた。

・それによると、国民の将来不安を払しょくするためには、巨額の債務を抱える財政の健全化が必要で、国民の理解を得ながら歳出・歳入両面の改革が不可欠だとしている。

2019年11月14日 6時37分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191114/k10012176631000.html

消費税


消費税は、消費に対して課される租税。1953年にフランス大蔵省の官僚モーリス・ローレが考案した間接税の一種であり、財貨・サービスの取引により生じる付加価値に着目して課税する仕組みである。 消費した本人へ直接的に課税する直接消費税と、消費行為を行った者が担税者であるものの納税義務者ではない間接消費税に分類できる。
消費税 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

もう勘弁してください。

いやいやいやいや、何言ってるのかわからない~😡💢

消費税を上げても上げても社会保障が充実してる気がしませーん。消費税を廃止したら自分で自分の社会保障も底上げできるんちゃいますかね。

そんなに足りないことを不安に思うんなら、経団連が率先して払えよ!

なんで社会的地位も金も持ってる人達がこういう方向に向かうのか本当に理解ができません

目の下の労働問題を放置してる連中のいう「社会保障」ってなんのことよ。

税金は上げてもいい、問題は使い方だ

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