桜を見る会、過去映像に頻繁登場のIKKOは「ものすごい大ダメージ」画家・中島氏同情

▼記事によると…

・画家の中島健太氏が14日、TBS系「グッとラック!」で、問題となっている「桜を見る会」について過去のVTRで頻繁に登場する美容家のIKKOに対し「ものすごい大ダメージ」と同情。

・番組では、突如来年の中止が発表された「桜を見る会」について特集。

・このニュースが報道される際には、必ず過去の「桜を見る会」の映像が流されるが、この日の「グッとラック!」でも、IKKOが安倍首相の横に立ち「どんだけ~」とやっているような映像が流されていた。

これらのVTRを見た木曜レギュラーの中島氏は「桜を見る会自体がすごい悪い会みたいに見えちゃって。IKKOさんとかものすごい大ダメージ」と同情。これにはMCの立川志らくも「そうですよ」とうなずくと、中島氏は「(桜を見る会に)出た人がすごく悪いことをしたみたいになっている」と、出席者に罪はないと訴えていた。

11/14(木) 10:20
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191114-00000044-dal-ent

中島健太 プロフィール


中島健太は、日本の画家。女性をモデルにした写実絵画を得意とする。2009年・2014年に日展の最高賞である特選を受賞。白日会会員。日展準会員。「完売画家」として知られる。
生年月日:1984年12月10日 (年齢 34歳)
中島健太 - Wikipedia

IKKO プロフィール


IKKOイッコー、1962年1月20日 - は、日本のヘアメイクアーティスト、ビューティーディレクター、タレント、書家である。美容家になる前はヘアメイクアーティストとして活動していた。本名:豊田 一幸(とよだ かずゆき)。遠戚に高良健吾がいる。 「IKKO」は本名の音読み「いっこう」に由来する。
生年月日: 1962年1月20日 (年齢 57歳)
IKKO - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

別に問題ないしダメージもないと思う。

出た人のほとんどは何も悪くないです。

罪はない。ただ…メディアに掲載される事で名前が知られるメリットや周囲に政権政治家とも繋がりがある芸能人として影響力を与えるメリットも大きいと思う。こうなるとデメリットが大きいけれど同情するとは思わない。

IKKO も今回は明らかに イメージダウンで残念,。

招待基準がきちんとなされていないのは野党政権時代も同じ。なのでこの際きちんと基準を設ければ良いだけの話です。

あの写真を見ると同情なんか出来る訳ない。それこそ「自己責任」だよな。

今後は招待されてもイメージダウンするからと辞退する人が増えるかも

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