韓国報道労組「日本の報道関係者と連帯して闘う」 表現の自由訴える集会

▼記事によると…

・「アプソソ ナガニ サンジャヨ タルラ(先頭に立って 私は行く 生ある者よ ついてこい)」――。

韓国語の歌声が8日夜、東京・霞が関の文部科学省前に響き渡った。国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」に対する補助金が不交付になった問題を受け、新聞やテレビなどの労働組合でつくる日本マスコミ文化情報労組会議(MIC)が開いた抗議集会に韓国の報道労組のメンバーが加わり、韓国で市民運動のテーマソングとして親しまれる「あなたのための行進曲」を合唱して日本の報道関係者にエールを送った。

2019年11月9日 01時33分(有料記事)
https://mainichi.jp/articles/20191109/k00/00m/040/007000c

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▼関連ツイート

韓国労働組合総連盟


韓国労働組合総連盟(かんこくろうどうくみあいそうれんめい、韓:한국노동조합총연맹ハングクノドンジョハプチョンヨンメン)は、韓国における労働組合のナショナルセンターである。略称は韓国労総(한국노총、ハングクノチョン)。
韓国労働組合総連盟 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

はぁ?

日本の報道機関って書かないで、毎日新聞と朝日新聞て書けよ(笑)

日本の報道機関と韓国の報道機関がグルになって、何をやろうとしてるのかな?

新聞という病

韓国関係ないやん。何考えてるの?これ、不交付反対派にとっても、日韓関係にとってもマイナスだよ。 あほと違う? いや、あほか。これで、表現の自由は建前で、プロパガンダが目的って言ってるようなものやんけ。

ネトウヨのデマを徒党を組んで一人一人徹底的に追求して言ったほうが早い。一人一人やっていけば必ず効く。

やはり毎日新聞は、かなりずれていますね。

みんなのコメント

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