池袋母子死亡事故 暴走の元院長を来週にも書類送検 警視庁

▼記事によると…

・東京・池袋で4月、暴走した乗用車に母子がはねられ死亡した事故で、警視庁交通捜査課が来週にも自動車運転処罰法違反(過失致死傷)容疑で、車を運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三元院長(88)=東京都板橋区弥生町=を書類送検する方針を固めたことが8日、捜査関係者への取材で分かった。

11/8(金) 22:24配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191108-00000620-san-soci

飯塚幸三 プロフィール


飯塚 幸三は計量学を専門とする日本の研究者、通商産業省技官。東京大学工学博士。硬さ測定や形状誤差の研究に実績があり、計測の国際標準化活動にも貢献した。計量研究所所長、工業技術院長、クボタ取締役を歴任。15年間委員を務めた国際度量衡委員会では日本人初の副委員長にも就任し、世界計量記念日を提案した。
生年月日: 1931年6月1日 (年齢 88歳)
飯塚幸三 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

罪は償うべきだ。それは誰であろうと。

やっとかよ。

事故ではなく、事件でしょう?この犯人に限って、容疑者とも呼ばれず元院長と呼ばれ、此処まで逮捕されないのは、明らかに異常です。

形骸的儀式なだけで不起訴にしてきたら、それこそ国民の怒りは爆発するかと。

今年の流行語大賞は、上級国民てす。受賞者は飯塚幸三で決まり。

思ったより時間がかかったな。重過失かと思ったが過失致死か…後は、裁判の判決待ちだな。

逮捕しない警察。さあ!検察はどうする?相手は否認だ。

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