八代弁護士 韓国国会議長を批判「謝罪と撤回というものは明確にされないと」

▼記事によると…

・弁護士の八代英輝氏が4日、TBS系の生番組「ひるおび!」で、上皇さまを「戦犯の息子」呼ばわりした韓国の文喜相国会議長を批判

・八代氏は「国会議長ですけど、やはり相手の国との関係を尊重するならですね、その国の象徴としての地位にある方を辱めるようなことを軽々に言うべきでないですよね」と文氏を批判

・「それ(上皇さまへの発言)について謝罪と撤回というものは明確にされないと、その人の提案に耳を傾けるというのは難しいですよね」と指摘

11/4(月) 11:56配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191104-00000060-dal-ent

八代英輝 プロフィール


八代英輝は、東京都板橋区出身の日本及びアメリカ・ニューヨーク州弁護士、タレント、コメンテーター。エクステンション所属。八代国際法律事務所代表。関西学院大学商学部客員教授。元札幌地方裁判所判事補。
生年月日: 1964年7月8日 (年齢 54歳)
八代英輝 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

さすがにそこまでは出来ないだろうね。韓国が少しでも謝れば直ぐにでも無条件で許そうと思ってるはず。そしてまた元に戻る繰り返し。学習能力が無い日本。

おっしゃる通り

おっしゃる通りだが、韓国に対しては無視で良いかと。 

断交するべきであると思う

交渉をしてはダメな方です。法治国家ではない国と交渉しても意味がない。やるべきことをやってから応じるべきです。

謝罪と撤回が明確になされたところで、今後の対話が一切無理なのは明確です。

この国とは関わらないのが一番かと…

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