五輪マラソン経費は組織委で 札幌市長と知事一致

▼記事によると…

・2020年東京五輪のマラソン・競歩の札幌移転が決まったことを受け、札幌市の秋元克広市長と鈴木直道知事は1日、札幌開催で新たに生じる経費について「大会組織委員会の負担が基本」との認識で一致した。

国際オリンピック委員会(IOC)は組織委と市、道と協議する意向を示しており、今後は費用面の協議が難航する可能性がある。

11/02 08:40 更新
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/360825

鈴木直道 プロフィール


鈴木 直道は、日本の政治家、地方公務員。東京都知事本局総務部総務課主任として内閣府地域主権戦略室に出向し、北海道夕張市行政参与。2011年から2019年2月まで2期8年、夕張市長を務めた。現在は北海道知事。
生年月日:1981年3月14日 (年齢 38歳)
鈴木直道 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

いい意見だな 五輪自体やめよう

だよな、いきなりやれって言われても無理だよな。ここは潔く辞退してIOCがどうするのか見てみたいとこではあるw

金の目処が全く立ってないのに引き受けるなよ・・・・そこをはっきりさせてから決定するのが道理だろうに。東京無視して無理矢理決めた癖にどんだけ杜撰な体勢なんだか

五輪なんて不要な上に面白くもない

マラソンと競歩やらなきゃいいじゃん

スポーツの祭典っていう本来の目的から大きく逸脱している。オリンピック委員会なんて解体してやりなおすべき

というか金出すなら 東京札幌五輪の名称にすべきて話になってくるだろうな

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認

よく読まれている記事