岩渕潤子さんのツイート

いわゆる、そうした日本の童顔・巨乳、でか尻、足細の女性キャラって、一昔前の言葉で、使うことにも躊躇しますが「奇形フェチ」だと思うのですよね。

昔の中国の纏足につながるような身体形成で、それは正に男性による女性のモノ化であり、人権・人格否定。

岩渕潤子 プロフィール


神奈川県生まれ。アグロスパシア株式会社取締役・編集長。青山学院大学総合文化政策学部・客員教授。アメリカでの大学在学中の地元誌への英語での投稿を皮切りに執筆活動を始め、1989年、イタリア留学中に朝日新聞社より『ニューヨーク午前0時 美術館は眠らない』を出版。静岡文化芸術大学准教授を経て、2004年から2012年3月まで慶應義塾大学教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
『ヴァティカンの正体 究極のグローバル・メディア ちくま新書』より
https://www.hmv.co.jp/

▼参考

あいちトリエンナーレ「表現の不自由展」について「あいちトリエンナーレのあり方検証委員会」
「あいちトリエンナーレのあり方検証委員会」メンバー
国立国際美術館館長・山梨俊夫(座長)
慶應義塾大学総合政策学部教授・上山信一(副座長)
アグロスパシア株式会社取締役兼編集長・岩渕潤子
国立美術館理事・太下義之
信州大学人文学部教授・金井直
京都大学大学院法学研究科教授・曽我部真裕
大村知事(オブザーバー)
https://www.bookservice.jp/2019/10/01/post-30003/

▼関連ツイート

twitterの反応

▼ネット上のコメント

差別発言ですね。報告しました<(_ _*)>

生まれつきの特徴を「奇形」と表現するとは…あなたの放った言葉を思春期の娘には、とても読ませられません。

言葉遊びもほどほどにね!

デフォルメってご存じありません?

ものすごいレッテル貼り来ましたね(´・ω・`)「奇形フェチ」という言葉を誰が最初に使い始めたか、よく覚えておきましょう

君の発言がアウトだよ。自分の書いた内容をよく読みなしてごらん。

女による、女の差別、人格否定か、すさまじいですね。

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

新着情報をお届けします

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事