米大使館にまたも韓国人侵入、甘い取締に世界唖然

▼記事によると…

・韓国メディアの報道によれば、大学生たちは10月18日、白昼「ハリス(大使)は出ていけ」「駐韓米軍は撤退せよ」と叫びながら大使公邸に侵入しようとした。

・侵入を阻止しようとしているのは最初はたったの一人の民間警備員。どこかやる気がない。その後警官が駆けつけるが皆丸腰。

侵入しようとする学生たちをあえて阻止しようとしなかったのは「学生たちがケガをするのではないかと思って積極的に阻止しなかった」とか「女子学生の身体に触れるわけにはいかず婦人警官が来るのを待った」とか弁明。

・「外交に関するウィーン条約」(1961年発効)の第22条にはこう書かれている。

「使節団の公館は不可侵とする。接受国の管理は使節団の長が同意した場合を除くほか、公館に立ち入りすることはできない」

・駆けつけた警官たちはこん棒すら持っていなかったそう。

2019.10.28(月)
https://jbpress.ismedia.jp/articles/-/58070

駐韓アメリカ合衆国大使館


駐韓アメリカ合衆国大使館は、大韓民国ソウル特別市光化門に位置するアメリカ合衆国の在韓大使館。
大使: ハリー・B・ハリス・ジュニア
駐韓アメリカ合衆国大使館 - Wikipedia

▼リンク先に動画あり


https://www.washingtonpost.com

twitterの反応

▼ネット上のコメント

アメリカを敵に回すの?

これ甘い取り締まりというより招き入れてるのでは?

「外交関係に関するウィーン条約、第22条 公館の不可侵」を韓国政府は無視?

韓国の警備体制って。。

ここでも国家間の約束を守っていない。彼らの約束に対する考えのいい加減さに呆れるばかりでなくある種の制裁が必要かと思います。約束を守らぬ人のいい分などとりあうに値しないと知るべし。

もはや同盟国という安心を捨てて、それなりの警備が必要です。

何一つ信用できる事が無い。

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