英語民間試験 文科相「身の丈で」 「格差を容認」反発広がる

▼記事によると…

・萩生田光一文部科学相が大学入学共通テストの英語で導入される民間検定試験について、家計状況や居住地で不利が生じるとの指摘に「自分の身の丈に合わせて頑張ってもらえれば」とテレビ番組で述べ、教育関係者や受験を控えた高校生の間で、「格差を容認するのか」といった反発が広がった。

萩生田氏が発言したのは二十四日夜のBSフジの番組。受験生の間で不公平が生じる懸念について「『あいつ予備校に通ってずるい』というのと同じだと思う」との見方も示した。一方、民間試験の実施に当たり「(受験生に)できるだけ負担がないように知恵を出したい」とも話した。

2019年10月26日 夕刊
https://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201910/CK2019102602000263.html

萩生田光一 プロフィール


萩生田 光一は、日本の政治家。自由民主党所属の衆議院議員、文部科学大臣 、教育再生担当大臣、千葉科学大学名誉客員教授。 内閣官房副長官兼内閣人事局長、文部科学大臣政務官、自由民主党青年局長、東京都議会議員、八王子市議会議員、自由民主党幹事長代行等を務めた。
生年月日:1963年8月31日 (年齢 56歳)
萩生田光一 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント

いや当たり前じゃね?なんかおかしいか?

まあ、政治家も身の丈に合った行動をしてくれ。能力無いのに大臣とか

その通りでは?

下級国民も思い出ぐらいは作れるだろwって言いたいんだろうな

借金して大学いって何になるの?

学問がしたいなら本質は学校や試験は無関係

高望みするのは自由だが現実見ようぜ

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