竹中平蔵「現代人は90歳まで働くことになる」

▼記事によると…

・私たちはこれからすごく長寿の時代を生きることになる。たとえば100歳まで生きるとすると、90歳くらいまでは働くことになる。

・でも、約70年間1つの会社で働くなんてありえないので、どこかで転職をすることになる。そうしたときに、専門性が身に付いていない人は生き残れない。

・昔だったら、偏差値の高い大学を出て、大企業に就職して、そこで管理職になればそこそこ生きていけた。それが人生の「地図」だった。でも今の時代、地図はどんどん変わっていく。昨日までそこにあった橋が急になくなったりする。コンパス、つまり進むべき方向を見定めて前に進む力が必要になってくる。それが専門性だ。

2019/10/20 15:00
https://president.jp/articles/-/30182

竹中平蔵 プロフィール


竹中 平蔵は、日本の経済学者、政治家、実業家。東洋大学教授、慶應義塾大学名誉教授。専門は経済政策。 参議院議員、内閣府特命担当大臣、内閣府特命担当大臣、総務大臣、郵政民営化担当大臣、東京財団理事長等を歴任。血液型はО型。
生年月日:1951年3月3日 (年齢 68歳)
竹中平蔵 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

あ た ま が ☆ お か し い

日本人を奴隷にした男の言葉を信じる人がいるだろうか?

新自由主義は犯罪だ! なぜ竹中平蔵に好きに語る場を提供する!

それって国として成立しています?仮に幾ら専門性を高めてもこれから出てくるであろう新しい技術に60代~80代がついて行けますか?新自由主義という規制緩和、自己責任の行き着く先は崩壊だ。竹中平蔵という男はその象徴となっている

お前みたいに、ピンハネで生きてる野郎には90才でも100才でも生きられるだろうな。よかったな~。

経験から言わせて頂くと、自分をプロデュースする様なヤツは空っぽで専門性も無く、能力も足りない。

一体いつまでこいつにでかい顔させるのか。

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