「八ツ場」に野党ピリピリ 神経質に反論、“反省”の言葉なし

▼記事によると…

・旧民主党出身の議員が「八ツ場(やんば)」との言葉に神経質になっている。政権時代に「無駄な公共事業」として建設凍結に動いた八ツ場ダム(群馬県)が台風19号で一定の治水効果を発揮したとされるためだ。

しかし、かつての当事者から「反省」の言葉は聞こえず、むしろ批判に反論する発言が目立っている。

2019.10.18 18:36
https://www.sankei.com/politics/news/191018/plt1910180038-n1.html

八ツ場


八ッ場ダムは利根川の主要な支流である吾妻川中流部、群馬県吾妻郡長野原町川原湯地先に建設が進められている多目的ダムである。2015年度の完成予定だったが、2020年の完成に延長されている。完成すれば神奈川県を除く関東1都5県の水がめとしては9番目のダムとなる。形式は重力式コンクリートダムで高さは116m。
八ツ場 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

八ッ場ダムだけでなく二子玉川の堤防の件もだ。

旧民主党議員には床上浸水の被害者や、亡くなった遺族、何万件の集団訴訟が待ってるぞ。

彼らと話しても無駄です。こんな人達に政治家、首長をやらせちゃいけない。だから無関心だった人も次回から必ず選挙に行きましょう。現在の政界の体たらくはそんな人達を選んだ国民にも責任があります。

毎度のことながら、野党の打たれ弱さは半端ないな。

本当に批判に弱い。

彼らは反省なんかしない。

仕分けが素人のパフォーマンスだったって言う証拠よね。

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