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体育会系の悪しき上下関係に、武井壮が物申す!「逆にしたらすごい人間性育つと思うわ」その理由に共感者続出!

体育会系の悪しき上下関係に、武井壮が物申す!「逆にしたらすごい人間性育つと思うわ」その理由に共感者続出!

上下関係が厳しいと言われる、日本の運動部。

すべての体育会系がそうとは限りませんが、強豪校になると、「雑用=下級生」という傾向があるようです。

中には、こんな理不尽なルールを強いる学校もあるとのこと…

下級生(主に1年生)は奴隷
試合に出場する上級生の道具を、試合に出ない下級生が手入れする
寮などで生活をしている場合は、洗濯・掃除・食事出しなどのすべてを下級生が行う

厳しい上下関係がエスカレートして暴力事件やいじめに発展。問題視されることも少なくありません。

そんな体育会系の厳しい上下関係に、新しい提案を行ったのは武井さん。

アスリートとしてマスターズ陸上で活躍する一方、広い見識を持ち、社会問題などにも鋭く切れ込む発言が、度々注目を集めています。

自身のTwitter(@sosotakei)に投稿したという新しい提案とは、一体どのようなものなのでしょうか。

自身の経験も踏まえての新しい提案とは?

自身も体育会系の厳しさを体験して来た武井さんが提案したのは…

上下関係を完全にひっくり返すような提案です。

理由は、人間性が育つから。

そして、それは社会でも同じだと続けます。

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