鈴木耕さんのツイート

もうはっきり言っていいだろう。

自衛隊を分離分割して、専門的な「災害救助隊」を作るべきだ。

兵器訓練や攻撃訓練などではなく、高度な災害救助を専門に行う部隊の創設。

そして、不要な超高額武器の購入費をこちらへ回すことを考えるべき時。

野党は一致してそんな法整備を考えたらどうだろう?

自衛隊


自衛隊は、自衛隊法に基づき、日本の平和と独立を守り、国の安全を保つために設置された部隊および機関。 事実上の軍事組織であり、国際法上は軍隊として扱われる。陸上自衛隊・海上自衛隊・航空自衛隊の3部隊から構成され、最高指揮官たる内閣総理大臣および隊務統括を担う防衛大臣による文民統制の下、防衛省によって管理される。
防衛大臣: 河野太郎(第20代)
自衛隊 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

それこそが最も安全保障に資する

軍備は必要だってことがわからない人が多い。災害とは関係ないのに。

それは、ナイスアイデア!海外にも活動の幅を広げれば、意味ある国際貢献ができる。

志願者も災害救助隊なら、ドンドン応募があるだろう。

大賛成!、ついでにそのスキルで世界中に駆けつけて「国際救助隊の国」として名が知れる国になってくれる方が攻撃されない国になれる。

目先の敵は気候の変化などによる自然災害たと思います。

まぁどんな仕組みも使い方次第だからね( ̄▽ ̄;)

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