18億円投入、使わず廃止…総務省サイバー対策

▼記事によると…

・政府機関の機密情報を狙ったサイバー攻撃対策の「切り札」として、総務省が2017年度から約18億円をかけて導入したセキュリティーシステムが、一度も使われないまま今年3月に廃止されていたことが会計検査院の調べでわかった。

使い勝手の悪さやコスト面から各府省庁が使用を見合わせたためで、総務省は「ニーズの把握が不十分だった」としている。

廃止されたのは、「セキュアゾーン」と呼ばれるシステム。15年に「標的型メール」によるサイバー攻撃で、日本年金機構から基礎年金番号などの個人情報約125万件が流出したことを受けて導入が決まった。

10/8(火) 7:21
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191008-00050093-yom-soci

サイバーテロ


サイバーテロとは、ネットワークを対象に行われるテロリズムである。サイバー攻撃と呼ばれる場合もある。日本においては、犯罪の様態としては電子計算機損壊等業務妨害罪、および威力業務妨害罪である。また民事損害賠償請求訴訟の訴因行為となる可能性がある。
サイバーテロ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

金を返せ!

金使うならせめてちゃんと専門家準備してから取り組めよ

使わずに済んだことは喜ぶべきことやし廃止したことは大ぴらにすべきではないと思う。これも国防のひとつ

誰か責任取れ

18億円が、、、国民の税金ですよ😨これに関わった人逹の給料減らして18億返還して災害救援などにまわしてくれ

切り札で18億は少ないだろ。

そして私達は消費増税されたのであった。😱😱😭

みんなのコメント

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認