「表現の不自由展」再開は8日以降に 協議難航で6日再開できず

▼記事によると…

・国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で中止している企画展「表現の不自由展・その後」の再開に向け、芸術祭と不自由展の両実行委員会は6日、協議を続けた。6~8日の再開を目指すことを確認したが、調整は難航しており、6日を見送った。

・トリエンナーレ芸術監督の津田大介氏は6日、名古屋市で開かれた表現の自由を巡る国際フォーラムで協議の状況について「妥結できるラインはお互いに見えているが譲れない一線があり、実際に妥結できるかどうか予断を許さない」と説明。

再開の可否に関し「五分五分だ。合意できれば8日に開ける状況。合意に至らなければ、多くの作家がボイコットして、トリエンナーレ自体が8日ぐらいに終了もあり得る」と話した。

2019.10.6 20:21
https://www.sankei.com/life/news/191006/lif1910060030-n1.html

津田大介 プロフィール


津田 大介は、早稲田大学文学学術院教授、有限会社ネオローグ代表取締役、一般社団法人インターネットユーザー協会代表理事。 大阪経済大学情報社会学部客員教授、朝日新聞社論壇委員、新潟日報特別編集委員も兼任している。
生年月日: 1973年11月15日 (年齢 45歳)
津田大介 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

公共性無いよ。

終了してもらって構わないぞ。そして、次回は無くなっても全く痛くない。

表現の自由だ芸術だ関係無く、人の尊厳を踏みにじるような物を公金を使い、公共の面前に出すことが問題です。

やったらいいんじゃね!大村知事来年リコール決定だろうし。

どうしても開催したいなら、自費でやれば良い。それなら誰も文句を言わない。

このまま終わるべき。どうしても展示したいのなら個展等でやればよい。

自己の主張のみを叫ぶ姿は責任ある大人の行動では無い

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