N国立花党首「議員辞職」発言撤回、徹底抗戦の構え

▼記事によると…

・NHKから国民を守る党の立花孝志参院議員(52)が5日、党首会見で「有罪になっても議員辞職はしない」と、これまでの主張を全面撤回した。

立花氏は二瓶文徳・東京都中央区議(25)への脅迫容疑で1日、書類送検された。

「有罪判決を受ければ議員辞職する」と公言してきたが「不起訴だと確信しているが有罪ならば裁判で争っていく」と徹底抗戦の構えだ。

10/4(金) 19:05配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191004-10040764-nksports-soci

立花孝志 プロフィール


立花 孝志は、日本の政治家、YouTuber。NHKから国民を守る党党首、参議院議員。立花孝志ひとり放送局代表取締役。千葉県船橋市議会議員、東京都葛飾区議会議員などを務めた。元NHK職員、元パチプロ、元フリージャーナリスト。渡邉エージェンシー所属。
生年月日:1967年8月15日 (年齢 52歳)
立花孝志 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

無罪と思っていたときは、有罪になれば議員を辞職。有罪になりそうになると議員を辞めません。発言に一貫性がないからそうなると思いました。仕事しなくても、血税が貰えるからやめるはずが無い。有罪では無く、逮捕されるまで変わらない。

NHKと戦うと言う立党の原点に立ち戻って活動してほしいよ。そうでなければ解党して議員辞職が妥当でしょう。

本人的にはどっちでもいいんだと思いますよ。だって、国会議員をして制度を変えることが目的ではなくて、いかにyoutubeの広告収入を上げるかが大切なんですから。

あっさりと発言を訂正する議員ほど信頼できないものはない。

過去でもトップレベルの最低の議員かも知れません。一貫性がなく、発言が二転三転。自身が攻撃されたら相手の仕事場に押し掛け、抗議活動し、不都合があれば、軌道修正し、だんまりを決め込む。本当に地方自治体のように、リコール制度を国会議員にも設けて欲しい。

原点を忘れた党に期待する国民がいるのでしょうか?

言動が軽すぎる・・・敵か味方かだけの発想では物事は進まない。

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