「表現の不自由展」再開へ 時期は10月6~8日で協議

▼記事によると…

・国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」で、中止になった企画展「表現の不自由展・その後」の実行委員会が展示再開を求めた仮処分の審尋が30日、名古屋地裁であり、展示を再開する方向で、芸術祭実行委員会側と和解した。企画展実行委の代理人・中谷雄二弁護士が明らかにした。

2019年9月30日13時11分
https://www.asahi.com/articles/ASM9Z3HP0M9ZOIPE00J.html

あいちトリエンナーレ


あいちトリエンナーレは、愛知県で2010年から3年ごとに開催されている国際芸術祭。主催はあいちトリエンナーレ実行委員会。
主催:あいちトリエンナーレ実行委員会
初回開催:2010年
イベントの種類:美術展覧会
あいちトリエンナーレ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

とりあえず、良い方向へ

又、慰安婦像を展示するのか⁉認めたら、日本にも慰安婦像が、どんどん設置され、徴用工像も、設置されて行く事になるが、それでも良いのか。言論の自由は仕方ないが、慰安婦像まで持ち込む必要はない。

協議するのもいいけど県民の意見も聞けよ。

脅迫やテロ予告の中での中止を乗り越えて再開へ‼︎しかも、名古屋市長による攻撃や、安倍政権による検閲むき出しの補助金カットを跳ね除けて‼︎関係者の勇気と努力にリスペクトを込めて連帯。表現の自由を守れ‼︎

別の記事の感想にも書きましたが、出来れば「ライダイハンの母子像」そのもの等も一緒に展示をしてほしいですね。「戦場の性」問題に於いては、こちらの方が長年に亘り「表現の不自由」を受け、その被害者も長年放置をされ続けたままとなっているのではないのでしょうか。

客が入るといいね。

正気の沙汰とは思えない。

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