東浩紀「歴史的事件の加害側が害を記憶し続けなければ悪循環は断ち切れない」

▼記事によると…

・加害側は加害を忘れる。あるいは忘れたふりをする。被害側はその忘却を阻止するため、要求を次々と過激化させる。いま世界中で起きているのはそのような悪循環だが、そこで本当に求められているのは「加害側が害の存在を記憶し続けていること」だ。加害側がその責務を果たさないかぎり、悪循環はとまらない。知識人はその記憶の道こそを考えねばならない。

2019.9.26
https://dot.asahi.com/aera/2019092500012.html?page=1

東浩紀 プロフィール


東 浩紀は、日本の批評家、哲学者、小説家。学位は博士。
生年月日:1971年5月9日 (年齢 48歳)
東浩紀 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

そもそもあること無いこと言い出したら被害者がどうとか関係ないだろ

加害者って韓国も加害者なんだが

もう限度を超えたから無理

身に覚えのないことでねちねち謝罪賠償としつこく言われ続けられた物乞いに対する嫌悪感しかない

負い目に付け込まれて捏造されまくってその分の謝罪と賠償とか言ってるから愛想つかされたって流れでしょ

加害者じゃないです

終わりなきおかわり

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