和田春樹「輸出規制政策の裏には日本の絶望感が…」

▼記事によると…

・「日本が韓国を相手に原料に対する輸出規制政策を展開するのは反時代的な発想です」。

日本の歴史学者であり「行動する日本の良心」と呼ばれる和田春樹東京大学名誉教授がこのように話した。和田教授は「現在の日本の政治指導者は100年前とは違った考えを持つほかはないが、輸出規制政策の裏には日本が韓国大統領を相手にしないという姿勢が敷かれている。いま日本に韓国と中国は恐ろしい存在にならざるをえない。こうした政策は日本の絶望感を表現したものと考える」と説明。

9/25(水) 8:17
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-00000007-cnippou-kr

↓↓↓

藤原かずえさんのツイート

一体誰が和田氏を「行動する日本の良心」と呼んでいるのですか(笑)

和田春樹 プロフィール


和田春樹 は、日本の歴史学者、社会科学研究家。萩原遼によると、もともとの学術上の専攻はロシア史。朝鮮史関連の著作もある。東京大学社会科学研究所名誉教授。
生年月日: 1938年1月13日 (年齢 81歳)
和田春樹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

呼んだ覚えはない

国益を害する権威を笠に着るプロパガンダ

デメリットがないわけではないのは わかってます。不買なんだから。それでも断交したいわけですよ。

もうすぐ政治経済で絶望感を味わうのは韓国

韓国が言う日本の良心は、韓国を甘やかして自己陶酔に浸らせる麻薬のようなものだ。

良心的日本人とは何か、ちゃんと考えるきっかけにしようw

バ○と利口は紙一重とはよく言ったものだ。

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