「表現の不自由展・その後」中止 「日本へのヘイト」少女像は当たらず 明戸隆浩・東大特任助教

▼記事によると…

・国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」の中止を巡り、従軍慰安婦を題材にした少女像や昭和天皇の肖像が燃やされるシーンのある映像作品に対して「日本人へのヘイトだ」という言説が一部で飛び交った。だが、ヘイトスピーチを研究してきた明戸隆浩・東大特任助教(社会学)は「(問題視された)作品はヘイト表現ではない」と指摘する。【聞き手・塩田彩】

「ヘイトスピーチ」を巡っては、EU(欧州連合)諸国など罰則を設けて規制している国が相当数あり、何が…

2019年9月23日(有料記事)
https://mainichi.jp/articles/20190923/ddm/004/040/054000c

毎日新聞


毎日新聞は、日本の新聞のひとつ。毎日新聞社が発行している。 日本国内で一番歴史のある新聞。戦前から朝日新聞と共に2強に数えられていたが、拡販競争と西山事件による経営危機で後れを取り、1960年代後半から1970年代前半に掛けての読売新聞の発行部数増加などで販売不振が続いた。
毎日新聞 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

毎日新聞て、焚き付けにちょうどいいよね

じゃあ、文大統領の写真を焼いても同じなんでしょうか?

ヘイトかヘイトでないかは受け取る側が決めるのでは?

そもそも教授が決めるもんじゃないから。

そう思う人がいた時点でヘイトだろ

それ 他所の国でも同じこと出来る?

残念ながらヘイトであり侮辱なんだよなぁ

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