「日本死ね!」ブログが予言した日本 あれから3年……自己責任論の果て、引火寸前「ささくれ立った気分」

▼記事によると…

・2016年(平成28年)、ブログ「保育園落ちた日本死ね!!!」が「炎上ワード」となり、国会でも議論されるほど注目を集めた。それから3年。巨額の税金が使われているとして批判された東京五輪の準備は着々と進み、参院選ではポピュリズムと呼ばれる政党が躍進した。「社会の問題」を自己責任論などによって「個人化」させてしまったのは誰なのか? 「保育園落ちた日本死ね!!!」が明らかにした「不安な時代のささくれ立った気分」の行き先を考える。(評論家、著述家・真鍋厚)

・そもそも五輪開催に巨額の税金を湯水のごとく流し込んでいるにもかかわらず、国民が切実に必要としている「保育園一つ」作ろうとしない、そのための保育士の処遇改善に力を入れようとしない、日本という国の「異常さ」を告発しているのである。

2019/09/23 07:00
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190919-00000001-withnews-sci

朝日新聞


朝日新聞は、日本の日刊の全国紙。朝日新聞社が編集・発行する新聞で、同社のメイン新聞である。販売部数は、全国紙では読売新聞に次ぐ業界2位。支局の世界展開や海外通信社との契約締結によって全世界に取材網を張り、国内で最も権威のある新聞として知られている。
朝日新聞 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

あのあと各地で保育園増やそうとしたけど、住民の反対が凄くて思い通りにはいかなかったよね。日本が正すべきなのは行政よりも、なんでも反対する一部市民でしょ。

地方では待機児童と言う言葉はあまり聞かない。むしろ園児不足のところもあるくらい。都市部に人が集中しすぎてるのも問題かなと思う。

「朝日新聞死ね」を堂々と利用し朝日新聞と言う新聞社の狂気の沙汰を告発しなければいけませんね

あの流行語も待機児童を選べばよかったのに、「保育園落ちた日本死ね」という過激な言葉で、本質が見えなくなったのだ

何故政府は朝日新聞の蛮行を放置してるのか?

いいねえ。旭日旗の朝日(笑)

政権批判で無く日本自体を否定してますよ❗

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