ゴルフ場「韓国客、まさかゼロとは」 出口なしの対立で

▼記事によると…

・大分空港から車で約20分のパシフィックブルーカントリークラブ(大分県国東市)は、宿泊施設が併設され、利用者の半数が韓国人だったという。だが7月以降、キャンセルが相次いだ。もともと団体客が多く、貸し切り予約はすべてキャンセルで全体で計1200人分に上る。

 8月までに韓国の格安航空会社(LCC)が韓国と大分空港を結ぶ3路線を運休したことも逆風となり、新たな予約も入らなくなった。韓国人客数は9月は前年同月の半分以下で、10月は9割も減る見通しだ。

・別府ゴルフ倶楽部(大分県杵築市)は、韓国人客が9月に入ってゼロになった。予約も入らないという。全36ホールのゴルフ場に、天然温泉を楽しめる宿泊施設がある。

ここ数年は韓国人客数が右肩上がりで増え、昨年度はのべ5千人が利用した。

男性支配人は「減少は覚悟していたが、まさかゼロとは。サービス業としては厳しい状況だ」と頭を抱える。

2019年9月18日21時51分
https://www.asahi.com/articles/ASM9L5FWRM9LULFA024.html

【関連記事】パシフィックブルーG&R国東(大分県)、ゴルフ場施設が競売に

▼記事によると…

・韓国系の「パシフィックブルーゴルフ&リゾート国東」(18H、大分県国東市国東町浜3005-4、TEL:0978-73-1111)のゴルフ場施設(国東町浜字大日2261番4の土地等が対象)が大分地裁で競売公告されたことが判明した(事件番号は平成26年(ケ)26号)。

買受可能価額は4億8919万8400円、売却基準価額は6億1149万8000円、入札期間は平成28年1月5日から12日まで、開札は1月19日となっている。詳細は不明だが、昨年6月に韓国の銀行の申立てにより大分地裁で競売開始決定が出ていたようだ。

ちなみに、同ゴルフ場ホームページによると運営は、2013年(平成25年)3月に設立の合同会社P&Bコーポレーション(韓國奉代表取締役、資本金1億円)が行っているようだ。

↓↓↓ 平成28年2月2日追加

「パシフィックブルーゴルフ&リゾート国東」の改札結果が、前述の「不動産競売流通協会センター・981.JP」にて発表され、1月19日の開札で3件の入札があり、売却基準価額6億1149万8000円のところ、10億5123万で法人が落札したことが分かった。

法人名は不明だが、ゴルフ場関係者の話で韓国の企業らしいことが判明ししている。詳細は分かり次第に案内させて頂きます。

ちなみに、同ゴルフ場ホームページによると運営は、2013年(平成25年)3月に設立の合同会社P&Bコーポレーション(韓國奉代表取締役、資本金1億円)が行っているようだ。

平成27年12月14日
https://www.mmjp.or.jp/tubaki-golf/newsfail/2009/0715-bfr.html

ゴルフ


ゴルフ(スコットランド語: Gowf, 英語: Golf)は、コース(Course)においてクラブ(Club)といわれる道具で静止したボール(Ball)を打ち、ホール(Hole、カップとも)と呼ばれる穴にいかに少ない打数で入れられるかを競う球技の一種。一人で行う競技であり、対戦はコンペティティブ・ペーシェンスとして行われスコアで比較される。
ゴルフ - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント

知ったことではない

田舎とかって韓国人に支配されかかってたんだな。今回の件でよくわかったわ

なんで嫌いな国にゴルフをしに来ていたのやら

ゴルフの起源は韓国!

朝日新聞って報道が不正確だな

とにかく断交を押し進めるべき。韓国には信用というものが皆無

九州おかしいんじゃねぇの?

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