対馬振興策の強化を 自民「尊厳と国益護る会」が政府に要望書

▼記事によると…

・自民党の「日本の尊厳と国益を護る会」(代表幹事・青山繁晴参院議員)は18日、国会内で会合を開いた。

韓国資本による不動産買収が進む長崎県対馬市について協議し、対馬への旅行者の航空運賃引き下げなどを含む振興策の強化に政府が取り組むよう求める要望書をとりまとめた。

青山氏らは同日、首相官邸を訪れ、岡田直樹官房副長官に要望書を手渡した。

2019.9.18 17:34
https://www.sankei.com/politics/news/190918/plt1909180025-n1.html

青山繁晴 プロフィール


青山 繁晴は、日本の政治家、参議院議員、安全保障および国家政策研究員、作家。前独立総合研究所代表取締役社長、東京大学教養学部非常勤講師。 夫人は水産学研究者・水産学博士で、東京海洋大学准教授、独立総合研究所取締役自然科学部長の青山千春、長男は同研究所社長の青山大樹。
生年月日:1952年7月25日 (年齢 67歳)
青山繁晴 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

外国資本、特に中国や韓国の日本の不動産購入は異常。今までも国会議員が声を上げながらもなかなか法整備に進まないのが現状。今回の件がそれらの試金石になること、青山議員含む日本の尊厳と国益を護る会に期待します。

国土の問題であれば、日本国籍とそうでない者との、土地にかかる税金で格差(10倍以上)をつければよい。その上で、外国籍の所有地は買い取りで、必要があるなら貸し出せばよい。どちらのしろ、税率をこういう所で上手に使って欲しい。

対馬だけでなく、国境離島全てに適用する振興法をまとめてほしい。

外国人に買いあさられた対馬を含む全ての日本国内の土地は、有事において全て接収出来る法案を急いでいただきたいです。

通称、護る会。いよいよ本格始動って感じかな。期待してます。

ほっておくと、とんでもないことになる。速やかに規制していくべき。

『護る会』に期待しています。

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