蓮舫氏「嫌韓報道」への抗議声明に理解 「お互いを認め合う国に」

▼記事によると…

・立憲民主党の蓮舫副代表が13日、ツイッターを更新。悪化する日韓関係の中、日本のメディアでも「嫌韓」をあおるような報道や出版が相次いでいるとして、マイノリティの人権保障などに取り組むNPOなどが12日に抗議声明を発表したニュースを引用して「お互いを認め合う国でいてほしい」と訴えた。

・蓮舫氏は「日本に生まれ、暮らし、育ち、生きていく。親を選べない子どもたちが育つ日本が誰にでもお互いを認め合う国でいてほしいと強く強く願います」と理解を求め、「誰かを見下して自分の価値を認めるのは哀しいです」と思いをつづった。

9/13(金) 16:16配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190913-00000089-dal-ent

▼蓮舫議員のツイート

蓮舫 プロフィール


蓮舫は、日本の政治家。立憲民主党所属の参議院議員。立憲民主党副代表兼参議院幹事長。 菅内閣で内閣府特命担当大臣、内閣総理大臣補佐官、野田内閣で内閣府特命担当大臣、公務員制度改革担当大臣を務めたほか、民主党幹事長代行、参議院東日本大震災復興特別委員長、民主党代表代行、民進党代表代行、民進党代表を歴任した。
生年月日:1967年11月28日 (年齢 51歳)
蓮舫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

レーダー照射の時、無言だった人の言うセリフじゃねえな🤨

蓮舫さんは常に韓国目線だなぁ。

言ってる事がそのまま韓国に当てはまるだろ☝️

それは韓国に言ってくれ

状況を理解してたらそんな発言は出ない

「お互いを認め合う国でいてほしい」⬅︎そのまま、そっくりお返しする。

日本を見下しているのは、あちらの方ですけどね。

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