公的な場で多様な表現必要 不自由展、愛知知事が反論

▼記事によると…

・愛知県で開催中の国際芸術祭「あいちトリエンナーレ2019」の企画展「表現の不自由展・その後」が中止になった問題で、大村秀章知事は13日までに自身の見解をまとめた文書を県のホームページで公開。

・公共施設の利用方法が不適切だと指摘した河村たかし名古屋市長の発言を巡り「公的な場であるからこそ多様な表現が保障されるべきだ」と反論。

・文書は10日付。公権力の行使に関し「表現の内容に立ち入り、内容次第で便益の供与やサービス給付の取り扱いを判断することは、基本的人権の保障に反することは明らかだ」と明記。

2019.9.13 11:57
https://www.sankei.com/politics/news/190913/plt1909130006-n1.html

大村秀章 プロフィール


大村秀章は、日本の政治家、農水官僚。愛知県知事、日本一愛知の会会長。
生年月日: 1960年3月9日 (年齢 59歳)
大村秀章 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

自費でやるならいくらでもどーぞ。

次は、愛知県民の為になる人が選ばれると良いですね。

この日本で慰安婦像、昭和天皇の侮辱、特攻隊員への侮辱が笑って済むと思う事自体が間違いだ。

ならば警備増やして、知事の責任でやり通せば良かっただけだ。

それなら何故中止したのか。それだけの信念があるなら命懸けで開催し続けるべき。

正論。そして、正論でしか無い。

次の選挙で民意が反映されるでしょう

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