田母神俊雄氏のツイート

中国人が北海道に持っている土地の総計は静岡県の面積を超えるそうです。

そこには日本国民が立ち入ることがはばかられるような状況になっているとか。

日本政府は日本の国土内に外国人が土地を持つことを規制する法律を作るべきです。

合法的に国土を奪われてしまいます。

田母神俊雄 プロフィール


田母神 俊雄は、日本の軍事評論家、元航空自衛官、政治活動家。予備役ブルーリボンの会顧問、「日本をまもる会・大東亜聖戦大碑護持会」会長。 第29代航空幕僚長、太陽の党代表幹事兼国民運動本部長、次世代の党副代表を歴任。
生年月日:1948年7月22日 (年齢 71歳)
田母神俊雄 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

自衛隊基地の周囲は、中国人とアリババに買われているとか。投資ではなく軍事目的であることは明白です。中共を甘くみてはいけない。早急に対策を打ってください!!

ウクライナのように東部のロシア人が武器をもって戦う事態になってますね。同じことが北海道で起きないとは言えません。是非法制化してもらいたいですね。

北海道の土地所有者は、中国人からの土地購入金額が高値で買収され資金欲しさに売却されていると思います。外国人への土地売買規制の法律を作ることが急務ですよね!長崎県、沖縄県でも中国の買収地も多々ありますね。

日本は自国を守るための法整備を急ぐべきです。とりわ
・スパイ防止法
・難民受け入れに関する法律
を早急に整備しなければ

スパイ防止法と併せて外国人による土地売買規制をやる様だ。勿論、皇位継承やその他の事もやっている

沖縄空入国→各地へ移動し法人立ち上げ→土地購入→10年で永住権獲得→自治体の過半数が中国人化→乗っ取り成功

何年も前から言われてますよね。でも政治家は動かない?何故なんでしょうか?

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