柴山文科大臣 Twitterで高校生の政治話に疑問呈し非難殺到

▼記事によると…

・自民党・柴山昌彦文部科学大臣(53)が9月8日、高校生の「昼食の時間に政治の話をする」などのツイートに「こうした行為は適切でしょうか?」と返信。ネットで非難の声が上がっている。

《私の通う高校では前回の参院選の際も昼食の時間に政治の話をしていたりしていたのできちんと自分で考えて投票してくれると信じています》《もちろん今の政権の問題はたくさん話しました》とつづった。すると柴山大臣は高校生の同ツイートを引用し、こう返信した。

《こうした行為は適切でしょうか?》

柴山大臣はその後に《ちなみにこういう文脈ですから》とつづり、教員が現政権に投票しないよう高校生に呼びかけた前述のツイートを取り上げた。しかし、こんな声が上がっている。

《文脈は理解しました。いろいろな情報を元に高校生が判断した上で自身の考えを持つことは悪いことではないと思います》

《今回の文脈では、自民党に投票しないことを薦めているだけであって、もし自民党に賛成している人がいれば無視するんじゃ無いんですか?》

9/8(日) 23:20配信
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190908-00010006-jisin-pol

柴山昌彦 プロフィール


柴山 昌彦は、日本の政治家、弁護士。文部科学大臣。自由民主党所属の衆議院議員。言論弾圧主義。民族・国籍差別主義。洗脳教育主義。独裁主義。 内閣総理大臣補佐官、総務副大臣、外務大臣政務官、衆議院内閣委員長、自由民主党総裁特別補佐・筆頭副幹事長等を歴任した。
生年月日:1965年12月5日 (年齢 53歳)
柴山昌彦 - Wikipedia

▼柴山大臣のツイート

↓↓↓

twitterの反応

▼ネット上のコメント

(仮に)この文脈だとして、適切ではないのでしょうか?

そのような文脈ではありませんでしたよね。何をミスリードさせようとしているんですか?高3が「今の政治はダメだと思う」と昼休みに友達同士で会話して「次ちゃんと考えなきゃね」と意識し合うのはまったくもって適切です。いや18歳選挙権制度にしたあなたがたの掲げた理想ではありませんか。

自分が引用元間違えたのを、読み手の読解力のせいにするんですか?

正直、会社とかで社長が部下達に対して「贔屓にしている自民党の人に投票しろ」と言っている方が問題だと思います。(合法かどうかはしらないけど)ただ、今回の文脈では、自民党に投票しないことを薦めているだけであって、もし自民党に賛成している人がいれば無視するんじゃ無いんですか?

何が悪いのでしょう、、

河野太郎大臣にTwitterの使いかたを教えてもらうといいと思います。

一国の大臣ともあろうお方が、いちいち目くじら立てて、反論するほどの発言でもあるまいに。

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