阿部岳さんのツイート

辺野古の軟弱地盤改良に関する有識者会議が「建設ありきだ」と批判され、防衛省幹部が本音。

「移設工事は決まっていて、意見をいただくのに、建設ありきではいけないのか」

いけません。沖縄県民が民主的に拒否の意思を示しています。開き直り、悪の凡庸さの見本のようだ。

阿部岳 プロフィール


沖縄タイムス社編集委員。1974年東京都生まれ。上智大学外国語学部卒。97年沖縄タイムス社入社、政経部県政担当、社会部基地担当、フリーキャップ、北部報道部長などを経て現職。著書「観光再生―テロからの出発」(沖縄タイムス社)。
阿部岳 - 沖縄タイムスより

twitterの反応

▼ネット上のコメント

防衛、軍事は国の専権事項です。子供でも解る事が、あなたは理解できないようですから、偉そうにものを言う資格はありません。(´・ω・`)

ごちゃごちゃ反権力ごっこやってないで早く移転しればいいじゃん。

あれ?名護市長選で、とぐち市長が誕生したのは、どうしてですかね?拒否の意思を示すのなら、とぐち市長は産まれなかったのでは?きちんと、お答え頂けますか。

防衛局の思考停止が酷すぎる😣疑問はたくさんあります!

民主党政権に言おうね。大半が議員にまだ残ってますよ。

この防衛省幹部の認識に驚く!世間知らずというか・・・

公僕たる公務員が何を言ってるのって、最近ではそう思うことが多くなりました。

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認

よく読まれている記事