西村京太郎氏、辺野古中止を提言 日本推理作家協会13人が政府に 現政権は「異常」

▼記事によると…

・日本推理作家協会に加盟する西村京太郎さんら作家13人が4日、「辺野古基地工事中断と沖縄県との誠意ある対話を要求する提言書」を日本政府に提出したと明らかにした。

提言書は内閣官房沖縄連絡室に向けたもので、ほかに深町秋生さん、近藤史恵さんらが賛同した。

・県民投票で投票者の72%が反対していることについて「投票の結果を無視し、工事を中断することなく、また対話にも応じない現政権の対応は異常」と指摘した。

2019年9月6日 10:02
https://ryukyushimpo.jp/news/entry-984623.html

西村京太郎


西村 京太郎は、日本の小説家、推理作家。トラベルミステリーの第一人者で、十津川警部の生みの親として知られている。本名は矢島 喜八郎。既婚。
生年月日:1930年9月6日 (年齢 89歳)
西村京太郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

辺野古中止して その後、 どうすんの?

今、沖縄がどういう状況になってるのか、ちゃんと推理しとけよw

移設を決めた民主党政権時代に言え

「選挙前」に「国民」に訴えろよ。選挙を経て承認・実行されている政策が、数十人規模のなんの法的権限・裏付けもない任意団体に覆されるとか、あってはならんわ。

国防を地方公共団体の都合に合わせるのは異常

まあ、言うても13票だからなw当日は投票所にちゃんと行っとけよ

基地を無くせばどうなるか推理できない無能

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