共産「赤旗」100万割れ 異例の“告白” 財政悪化で支援訴え

▼記事によると…

・共産党の財政を支える機関紙「しんぶん赤旗」の読者数減少に歯止めがかからない。

8月29日付紙面で、読者数がピーク時の3割程度となる100万を割ったことを報告し「『しんぶん赤旗』と党の財政を守るために」と危機感を訴えた。党費を支払う党員も減ってきており、3年後に結党100年を迎える老舗政党の足元を揺るがしつつある。(内藤慎二)

2019.9.5(有料会員記事)
https://special.sankei.com/a/politics/article/20190905/0003.html

しんぶん赤旗


しんぶん赤旗は、日本共産党中央委員会の発行する日本語の日刊機関紙である。旧称・通称「赤旗」「アカハタ」。初代編集長は水野成夫。 日刊紙の他にも別建ての「しんぶん赤旗日曜版」や、視覚障害者向けの「点字しんぶん赤旗」と「声のしんぶん赤旗日曜版」などや、英語翻訳版「Japan Press Weekly」も存在する。
しんぶん赤旗 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

まぁ、党員の年齢層を考えたら…ねぇ。先細り確定。

それでもまだ30万部あるの?驚き。朝日とともに廃刊になればいいのに。

まだ100万人も居るの?

読むところない。事実と異なる内容。論点がおかしい。あの通りにやったら日本が崩壊しますって内容ばかり・・・そりゃー売れないわ。

100万とか多すぎだろ、どんだけ市役所とかで取ってもらってんだよ

公安の監視対象になるので、怖くて読めません🗞🈲😁

赤旗が白旗をあげる日がくるのか否か

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