京急線「ブレーキ間に合わず」 運転士歴は1年1カ月

▼記事によると…

・事故当時、電車は時速120キロとスピードが出ていた。

・横浜市の京急の踏切で起きた事故で、電車の乗客が「ズドーンと前に投げ出された」などと恐怖の瞬間を語った。

・事故原因の関連について、踏切には「障害物検知装置」が設置されていて、作動して非常ボタンも押されていたため、340メートル手前の信号が赤く点滅。

・のため、運転士はブレーキを掛けましたが、間に合わなかったと話している。

・また、この運転士は車掌から運転士になって1年1カ月だった。

[2019/09/05 20:07]
https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000163691.html

踏切障害物検知装置


踏切障害物検知装置は、踏切内の支障物を自動的に検知して、その状態を自動的に列車や駅などに通報する保安装置である。略して「障検」とも呼ばれる。
踏切障害物検知装置 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

この見出しの誘導感が凄く気になるんですよね

電車はすぐには止まらない。小さい頃から電車を見ていて分からんのかね。

120km/hで走ってて340m手前の信号みてフルブレーキかけたら雑に計算しても350~400mくらい止まるまでにかからん??経験年数関係なく物理的に止まるの無理だろ

運転士の責任を匂わす報道は明らかに行きすぎ

京急だから、この大事故にもかかわらず乗客に死者が出なかったのではないだろうか。鉄道会社に非はまったくないと思う。

運転士歴が1年だろうと1億年だろうと制動距離は同じなんだよ。

運転士歴って…ベテランでも回避は不可能だろ。

みんなのコメント

いいね!・フォローで
応援お願いします!

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認