坂東忠信さんのツイート

隣国だから親密でなければならない!という強迫観念を脱し、仲良くなれないならどう距離を置いてお互いの安全を確保するかを考えられる、国際化時代に対応した日本人になりましょう(^o^)

傷つけ合う近距離より、遠くで手を振り無事を確認し合う笑顔の遠距離でいいよ。

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坂東忠信 プロフィール


一般社団法人全国防犯啓蒙推進機構 理事
(外国人犯罪対策専門)
宮城県出身。昭和61年警視庁に奉職。巡査を拝命後、交番勤務員、機動隊員、刑事、北京語通訳捜査官として新宿、池袋などの警察署、警視庁本部で勤務。
北京語通訳捜査官として、中国人犯罪の捜査活動に多く従事。平成15年、勤続18年で警視庁を退職。
退職後は地方県警部外司法通訳として活動の後、作家として執筆、保守論壇に加わっての講演活動を展開し、わかりやすくお伝えすることを信条にテレビ・ラジオなどにも出演。
外国人犯罪対策講師として、日本の危機と中国の脅威、中国人犯罪の実態を訴える活動を継続中。
趣味は骨董鑑賞。
学校長・坂東忠信プロフィール - 坂東学校

twitterの反応

▼ネット上のコメント

坂東さんの意見、強く支持します。

私も夫婦喧嘩ばかりでしたが、別居してから喧嘩する事なくなりました!👍

わざわざ、NHKの昼のニュースでもやってました。あちらの勢力の表現の自由潰し半端ない(-""-;)

そのとおりです。大陸で地続きの国でも隣国同士で仲が悪いのなんて当たり前なんですから

遠い距離から笑顔になるのは竹島と拉致被害者返してもらってからかな。最低でも。

隣国で仲の良い国同士なんてどれだけあるだろうか?私は日米と日台しか思い付かない

「綺麗なものは遠くに あるから綺麗なの」

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