週刊ポストは「断韓」記事を堂々と載せるべし

▼記事によると…

・わしの見解を言うと、「怒りを抑えられない韓国人の病理」という記事は、ネトウヨっぽい、差別に繋がる記事だと思うが、「断韓」という政治的意見は「言論・表現の自由」の範囲内だろう。

小学館は病気扱いの記事のみ謝罪しておけばいいのであって、「断韓」記事は今後も堂々と続けるべきである。

2019年09月03日 13:56
https://blogos.com/article/401892/

小林よしのり プロフィール


小林 よしのりは、日本の漫画家、評論家。「よしりん企画」社長、「ゴー宣道場」主宰者、「大東亜青年塾」名誉塾長。本名、小林善範。血液型O型。 福岡県福岡市出身。福岡大学人文学部フランス語学科卒業。1976年に『ああ勉強一直線』を投稿しデビュー。『東大一直線』『おぼっちゃまくん』などのヒット作を持つ。
生年月日:1953年8月31日 (年齢 66歳)
小林よしのり - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

え?正論?

正論だな、しょせん日本の表現の自由や人権はイデオロギー論争でしかないことを当人たちが示して見せた

この記事が叩かれるなら、米軍いらない記事も叩かれるはずなんだけど

反日アートは完全スルーして、反韓記事には発狂

よしりんが正論言ってる

どうした?路線変更か?

小林よしのり氏たまにマトモな事を言うんだよな、よくわからん

みんなのコメント

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