「韓国なんて要らない」週刊ポストの特集に作家たちから怒りの声。「今後仕事はしない」とする作家も【UPDATE】

▼記事によると…

・小学館の週刊誌、「週刊ポスト9月13日号」の韓国を扱った特集に対し、「ヘイトスピーチでは」との怒りの声があがっている。

週刊ポストに寄稿したり、小学館から本を出版したりしている作家たちからも抗議の声が上がり、小学館とは今後仕事はしないという声も。

・週刊ポストで「作家たちのAtoZ」というリレーコラムを連載している深沢潮さんは、自身のフェイスブックで「記事が差別扇動であることが見過ごせず、リレーエッセイをお休みすることにしました」とし、今後の執筆を取りやめると発表した。

また、小学館から本を出版している思想家の内田樹さんは、小学館とは今後、仕事をしないと宣言した。

9/2(月) 15:25配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190902-00010004-huffpost-soci

週刊ポスト


『週刊ポスト』は、小学館から発行されている総合週刊誌である。発行部数34.6万部は週刊現代に次いで業界第4位。
週刊ポスト - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ここは日本ですから色んな思想があっていいんじゃないでしょうか。私も韓国なんていらない、と思うのも自由ですし、今後小学館と仕事をしない、というのも自由です。ただそれだけ。

左派の人達の言う「言論の自由」って、自分たちに都合の良い場合だけのものなんでしょうね。

別に良いんじゃない。作家さんは星の数いるんだし無理して合わない雑誌とかかわらなくても。

批判なんて極めて一部だけに決まっている。ポスト買いに行こう。

日本なので嫌なら別にそこで仕事しなければ良いだけです。他の方に仕事が回って良い。

なぜ、NOJAPAN・NOあべが良くて、日本人がこんなことを書いたり、言ったりするとヘイトスピーチになるのか。お互いさまじゃないんか。

本人の仕事が減るってだけの話なんだから好きにしたら良いやろ?

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

アンケート投票 & 結果確認
よく読まれている記事