「本来あって欲しかった歴史こそが”正しい歴史”」文在寅政権を取り巻く”進歩的な歴史観”とは

▼記事によると…

・28日放送のAbemaTV『AbemaPrime』に出演した同志社大学の浅羽祐樹教授は「文大統領は果たして政治家なのか、それとも依然として弁護士、アクティビストのままのつもりなのか、ということだ。」と話す。

・また、その歴史観については、「韓国の独特の"正しい歴史"だ。つまり、本来あって欲しかった、あって然るべきだったこと。日本の植民地支配から自力で回復した、1919年の三・一運動で独立した、解放軍で独立を勝ち取った、朝鮮半島が分断にならなかった…というのが正しい歴史だと。現実はそれとは違うことが起きているが、現実で起きたことが間違った歴史。」

2019年08月29日 19:11
https://blogos.com/article/400968/

文在寅 プロフィール


文 在寅は、韓国の政治家、弁護士、市民活動家。第19代大統領。 北朝鮮からの避難民の息子として生まれる。弁護士として市民運動や人権運動に参加したのち、盧武鉉政権で大統領側近として活躍した。その後、国会議員に当選、新政治民主連合代表や共に民主党代表を務めた。
生年月日:1953年1月24日 (年齢 66歳)
文在寅 - Wikipedia

浅羽祐樹 プロフィール


浅羽 祐樹は、日本の政治学者。同志社大学グローバル地域文化学部教授。
生年月日:1976年 (年齢 43歳)
浅羽祐樹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

こりゃ話しが通じない訳だ

「正しい」の意味を自分にとって正しい、つまり「理想」と捉えると確かに文大統領の言う通りなのか?

そんなの歴史じゃない。斜め下の発想。ファンタジーでももう少しまともな設定するよ。

日本は黙ってるのではなく、一つ一つ事実と異なることを世界に発信し続ける必要があります。そうしないと、世界は、韓国の脳内妄想の歴史を事実と勘違いしてしまいます。慰安婦や徴用工みたいに。

理想を語られてもなぁーー、

成る程…素人の私でもお薬出してあげたくなるレベル…(笑)

こういうの「妄想」って言うんですよね

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