take5さんのツイート

北村晴男弁護士、日弁連がなぜ左翼に牛耳られているのかを明快に説明しています。

共産党の活動をしても、共産党支持者が増えない限り、社会は変わらないし、革命も起こせない。

ならば、法曹界、教育界、政界に入り込んで内部から変えようとするのは彼らの現実的な戦略です。

北村晴男 プロフィール


北村 晴男は、日本の弁護士、タレント。北村・加藤・佐野法律事務所所属。プロゴルファーの北村晃一は長男、女優の北村まりこは次女。
生年月日:1956年3月10日 (年齢 63歳)
北村晴男 - Wikipedia

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twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • その警告が昭和50年頃反社から出てたのが笑える
  • なるほどね。ってか、思想の浸透、操作は、まず、法律に関わる法曹界。つまり、政治の立法、司法、行政に携わる所。次いで、メディア、教育だと思う。で、免許さえあれば簡単になれる弁護士と教師は、比較的狙われやすかったはず。当然試験でパスの国家公務員役人は、ゾロゾロ...。だろ。
  • 教育、マスコミは支配されてるの分かってたが、法曹界もか…。
  • 公務員目指すのも権力目当て
  • 最近は弁護士も増えてるから、仕事出来ないア○を取り込んでるんじゃね(´・ω・`)優秀な弁護士は忙しくてこんな活動出来ないでしょ。
  • …そのパワーを違うところに使って欲しいわ
  • 政界も共産党以外の隠れ共産主義者が多すぎです。まぁ隠せてはいないんですけどね
  • そういう弁護士の中には、Twitterで毎日のようにひたすら日本を貶める発言をしてるのがいますね。

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