下半身は?問われた寂聴さん 愛と平和とぎりぎりの半生
<朝日新聞デジタル> 2019年8月20日17時00分(有料会員限定記事)
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▼ 記事によると…

・97歳になった今も現役で書き続ける作家の瀬戸内寂聴さんは、愛を語り、平和を訴えています。

・「戦争に負け、正しい戦争と信じてきた自分の愚かさに気づいた。これからは自分の目で見て、耳で聞いて、心で感じたことだけを信じていくと決めた。これが私の戦後の革命でした」

この言葉を聞いたのは2015年、安倍政権が安全保障法制の成立をめざしたころ。国会前で抗議のデモが繰り広げられていた。京都から車いすで駆けつけた寂聴さんは「すぐ後ろに軍靴(ぐんか)の音が聞こえるような時代になった」と表現した。

瀬戸内寂聴 プロフィール


瀬戸内 寂聴は、日本の小説家、天台宗の尼僧。俗名晴美。京都府在住。 僧位は権大僧正。1997年文化功労者、2006年文化勲章。学歴は徳島県立高等女学校、東京女子大学国語専攻部卒業。学位は文学士。元天台寺住職、現名誉住職。比叡山延暦寺禅光坊住職。元敦賀短期大学学長。徳島市名誉市民。京都市名誉市民。
生年月日:1922年5月15日 (年齢 97歳)
瀬戸内寂聴 - Wikipedia

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▼ネット上のコメント
  • 愛と平和の水面下でチベット、ウイグルで虐殺起きてる。軍靴の音より悲鳴に耳を傾けろよ。
  • 自分の子供を捨てて男に走って好き放題生きてきた見返りに、今頃幻聴が聞こえてきたとか?
  • 確かに、中国軍の軍靴の音が聞こえる気がする。😠
  • とりあえずこの人に愛とか語られるのイラっとする。煩悩だらけの自己中だと思ってる。
  • いっつも軍靴の音が聞こえてるなぁ…同じ事ばっかり言ってる(笑)朝日新聞と同じ。
  • 安保法制の時も同じこと言ってたね🙄
  • うん、中国軍の軍靴だね。なので備えよ!・・・ってニュース?
  • 自分の家庭の「愛と平和」を壊した人が何を言っても説得力がありません。

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