2016年10月26日に開催されたドイツカップのボルシア・ドルトムント vs ウニオン・ベルリン戦。

その直前のウォーミングアップ中のことです。

ドルトムント所属のフェリックス・パスラック選手はガムを噛みながら体を温めていました。

ウォーミングアップ後に、噛んでいたガムを吐き出したパスラック選手。

これはスポーツマンらしからぬ行為! と思って見ていると…

この後、衝撃の展開に!

衝撃の展開は2ページへ

<最新情報を毎日更新中>
フォローお願いします!

ランキングに参加しています。
1日1クリックの支援をお願いします!

Twitterで速報をお届け♪


アンケート(ランダム)&結果を見る

おすすめの関連記事