2016年10月26日に開催されたドイツカップのボルシア・ドルトムント vs ウニオン・ベルリン戦。

その直前のウォーミングアップ中のことです。

ドルトムント所属のフェリックス・パスラック選手はガムを噛みながら体を温めていました。

ウォーミングアップ後に、噛んでいたガムを吐き出したパスラック選手。

これはスポーツマンらしからぬ行為! と思って見ていると…

この後、衝撃の展開に!

衝撃の展開は2ページへ

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