日本人女性の86%「AEDのために男性に衣服を脱がされること」に不快感 → 高須院長「この日本人女性たちバッ○じゃないか」

いつ、誰にでも起こりうる心肺停止の怖さ。あなたができる救助の心構え
<フィリップス>9 15, 2018
全文はこちら

▼ 記事によると…
・「つなぐヘルスケア」編集部では、フィリップスメールマガジン読者を対象に、AED使用時のプライバシーに関するアンケート調査を実施しました。アンケート結果によると、医療従事者以外の一般の人が救助にあたる場合、「AEDを使うために異性に衣服を脱がされること」について、女性の合計86%が不快感、もしくは抵抗感を感じるとの回答結果でした(下グラフ)。さらに、プライバシー配慮については「周りの人から見えないようにしてほしい」という要望も寄せられました。

・倒れた人が女性ならば、女性に多く声をかけて呼び込んでいくといいでしょう。人を呼び込むのは、救護をスムーズに行ううえでも重要です。なぜなら倒れた現場の状況にもよりますが、呼吸や意識の有無を確認する人、119番通報する人、AEDを取りにいく人、施設の管理者を呼びにいく人、救急車を誘導する人など複数の人手が必要だからです」

↓↓↓

高須院長のツイート

この日本人女性たちバッ○じゃないか💢😠💢

まず感謝だろ?

不快だっていい。

僕は躊躇わないよ。

高須克弥 プロフィール


高須 克弥は、日本の医師。医学博士、昭和大学医学部客員教授、医療法人社団福祉会理事長、高須クリニック院長、浄土真宗僧侶。 芸能人を中心とした有名人の手術を数多く手がけた。また、格闘技K-1のリングドクターとしても活動した。国際美容外科学会会長および日本美容外科学会会長も務めた。
生年月日:1945年1月22日 (年齢 74歳)
高須克弥 - Wikipedia

自動体外式除細動器


自動体外式除細動器は、心停止の際に機器が自動的に心電図の解析を行い、心室細動を検出した際は除細動を行う医療機器。除細動器の一つであるが、動作が自動化されているため施術者が非医療従事者でも使用できる。
自動体外式除細動器 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • なんか散々、AED使わない男が悪いみたいな叩かれ方してましたけど結局こう言う女性の側の現実がある訳ですよ。啓蒙しないといけないのは女性の方ですね。
  • え???救助されなきゃ死んじゃうのにこういう変わった人のせいで助けてもらえなくなるんですね😭
  • 「衣服を脱がされたくない」意思表示カード作って持っておいてほしい。助けないから。
  • ほんと見て見ぬふりが一番の社会になってんなぁ。かなしー
  • 死ぬよりはましだからな。というか、救命活動中にエロいこととか考えてる暇ないわ。
  • AEDを使わなくちゃいけない状況下って、そんな事言ってられないと思うんだけど。こんな記事が広まると、ほんとに躊躇して手遅れになる事例だってそのうち出てきそう。
  • 「配慮しつつ迅速な救助を」の提言には従い様がないですね。「配慮は二の次で迅速な救助を」か「迅速な救助は二の次で配慮を」かの二択です。事実上、女性に対し前者は後々民事で訴えられたりするリスクも勘案すると、男女で対応を変えるのが現実的。
  • 不快でもその場合は人命優先で多分そこまで考えられないだろう

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