志位和夫委員長のツイート

何度でも言います。

参院選の国民の審判は、「改憲勢力3分の2割れ」と「自民党単独過半数割れ」。

性急な改憲には賛成できない」が民意です。

国民の負託に応える」というなら、憲法9条改定を断念すべきです。

志位和夫 プロフィール


志位和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 64歳)
志位和夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 自信があるなら改憲の是非を問う国民投票したらいいのでは?
  • 性急だろうが緩慢だろうが、問答無用で改憲に反対するだけ。必要な議論もできない無能が何とか1/3に踏みとどまっただけで、「国民投票を実施すれば、過半数の賛成を得られる可能性は十分にある議席数」とも言える。改憲の議論さえしないのは、国民投票の機会・権利を奪う「権力者」の横暴だ。
  • 別に先月の参院選って憲法改正だけが選挙テーマだったワケではありませんが?例えば、消費税増税の賛否を投票行動に反映した有権者も少なからず居るでしょうよ勝手に民意をねつ造するのは止めてくんない?
  • 新婦人の会 なんとかしろよ
  • 9条改憲断念言う前に北にミサイル撃つな言って下さい。
  • 自衛隊は違憲。だが憲法改正をせず違憲状態のままにすべきという。共産党は憲法を遵守する気が無いという表明ですから、二度と憲法について口出しして欲しくない。
  • そんなに憲法改正したく無いなら、堂々と国民投票で国民に直接判断を求めればいいのに
  • 自分たちは憲法1条は否定するのに、人には憲法9条の改正は断念しろとはいかがなものか。

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