百田尚樹氏「ものすごく当たり前で何のヒネリもないことを言います。芸術という看板を掲げれば、何を表現してもいいわけではありません…」

百田尚樹さんのツイート

ものすごく当たり前で何のヒネリもないことを言います。

芸術という看板を掲げれば、何を表現してもいいわけではありません。
そんなことが「表現の自由」として認められるなら、アート作品と銘打って、人種差別や民族ヘイトなど、なんでも可能になります。

百田尚樹 プロフィール


百田尚樹は、日本の放送作家、小説家。
生年月日: 1956年2月23日 (年齢 63歳)
百田尚樹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 愛知は最悪や こんなんで行政うまくいくわけない 都構想が必要 住人かわいそう
  • 本当に日本人の心があるなら天皇陛下踏みつけれますか、それを見れますか、心底腹が立ちます
  • アートの定義は難しいですが、保守であれ革新であれ、未来に対する紳士なメッセージが含まれてこそだと思います。つまり自らを盾にした問題提起。「永遠の0」はまさにその用件が含まれていた。国の為に命を捨てる事が美徳とされた時代に、命を大切にしろと言った主人公の物語。だから考える事が出来る
  • そもそも、あれが芸術作品だとは思えないのですが。
  • このブラックプロパガンダを表現の自由だと宣う精神性に大きな問題がある。この手の表現がまかり通るならば新聞や小説などの表現で日本人の国民性など腐らす事も出来るので、この表現法は許してはならない
  • 10年ぐらい前から芸術を水戸黄門の印籠のように使っている中途半端な自称芸術家が多いように思えて仕方ありません。芸術をなんかインパクトのあることをやる人と勘違いしている輩のなんと多いことか。今回の意見、大いに賛同致します。
  • ごもっともです!
  • 全くその通りです

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