【話題】『子どもが公共の場で騒ぐのは、親がしつけていないのではない。赤の他人である大人が「背景」になりきり、子どもと関わろうとしないから』

shinshinoharaさんのツイート

電車の中で子どもが大騒ぎ。

お母さんは必死に「シーッ!静かにして!」って言ってるのに、子どもは楽しくなっちゃって止まらない。

車内には、静かにしろよ、という険悪な空気。

それが分かるだけにお母さんは肩身が狭そうに、必死に子どもを静かにさせようとするのだけど、子どもは聞いちゃいない。

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しつけ


しつけとは、人間社会・集団の規範、規律や礼儀作法など慣習に合った立ち振る舞いができるように、訓練すること。概念的には伝統的な子供への誉め方や罰し方も含む。ドイツ語では、しつけのことを、die Zuchtというが、これは人に限らず動物の調教、訓練の意味もあり日本語のしつけと同じである。
しつけ - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 知らないおじさんが注意をするだけでいい効果
  • 他人の子供を他人が叱らないのは、他人の子供に興味がないのではなく、その子の親に文句を言われたくないからという人も多いと思う。
  • 多少子供が騒いだところ(もちろん限度はありますが)で、それを受け入れてあげる寛容さも大人側には必要かと思います。
  • 「電車の中の大人たちは背景」という言葉がすごく腑に落ちました。子どもは本当に周りに注意がいかないんです。
  • 「子ども相手に言っても無駄」と頭ごなしに叱るのではなく、「きちんと説明してお願いする」という子どもを尊重した姿勢、めちゃくちゃスゴイ、、
  • 自分も昔、新幹線で弟とはしゃいで前の座席のマダムに「静かにしてね」と言われたことがあります…。親から言われてもピンと来なかったのに他人に言われるのはとても恥ずかしいことなのだと、その時とても理解出来たことをとても覚えています。
  • たまに、ウチの子が何かしましたか?とケンカを振ってくる親がいるのは困る。【人の多い場所や店の中では騒がない!!】を日頃から指導しておいて欲しいな〜
  • その子のためには大事な経験になったと思います。

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