共産・志位委員長「『表現の不自由展・その後』の中止は、きわめて深刻な事件。“検閲国家”にしてはならない」

志位和夫氏のツイート

「表現の不自由展・その後」の中止は、きわめて深刻な事件だ。

テロ予告など脅迫が許されないことは当然だが、そうした脅迫から展示を守るべき行政の側が、展示を許さない態度をとったことは言語道断だ。

自由に表現し、自由に鑑賞する。

この当たり前の権利が侵害される「検閲国家」にしてはならない。

志位和夫 プロフィール


志位和夫は、日本の政治家。衆議院議員。 1990年から2000年まで日本共産党書記局長、2000年から日本共産党委員長。
生年月日: 1954年7月29日 (年齢 64歳)
志位和夫 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント
  • 自衛隊が参加するイベントに難癖つけて中止させる奴らがいたなぁ~。(´-ω-`)日本共産党の関連団体ではないですか?(´・ω・`)?
  • 共産党の活動家による様々な妨害工作を止めさせてから発言してください
  • 共産党「以外」が表現規制を行う事は許さないと。
  • 国の助成金を受けて、天皇陛下の写真を焼いたり、戦没者を激しく愚弄したり、従軍慰安婦像そっくりの少女像などを展示して日本人を侮蔑する展覧会は表現の自由を大きく逸脱した反日活動でありとうてい日本人として受け入れる事は出来ません。一方で新日本婦人の会の抗議活動はこれも職業差別ですが。
  • 貴方は、天皇陛下を侮辱し、日本のために命を捧げた特攻隊寄せ書き日の丸を侮辱した行為を許せるのですか?
  • 須磨大丸の自衛隊展示を中止させた件についても同様の見解を発表していただけますか?
  • そう思うなら会場を共産党の党本部に移して展示したらどうだ?次の衆院選が終わるまで展示してみろよ!
  • だったら、まず、大村 愛知県知事を非難しろよ。当該地区行政のトップなんだからさぁ。もう、言ってること無茶苦茶

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