橋下徹氏「福祉とは、所得のある人が支える側に回ること。障害があっても国会議員であれば支える側に回ってもらうしかない」

橋下徹氏のツイート

福祉とは、障害のあるなしにかかわらず、所得のある人が支える側に回ること。

国会議員の年2200万円の報酬、その他文通費年1200万円や政党交付金年5000万円の収入を考えれば、障害があっても国会議員であれば支える側に回ってもらうしかない。

それが所得の再分配、格差の是正の基本原則。

橋下徹 プロフィール


橋下徹は、日本のタレント、弁護士、元政治家。大阪維新の会法律顧問。豊中市在住。 大阪府知事、大阪市長、総務省顧問、大阪維新の会代表、日本維新の会代表、同共同代表、維新の党共同代表、おおさか維新の会代表、おおさか維新の会法律政策顧問などを歴任した。
生年月日: 1969年6月29日 (年齢 50歳)
橋下徹 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

ぐうの音も出ない正論だと思います。

船後さんと、木村さんの介護費が議員収入だけで賄われるのですか?

では、障がい者の方は介護サポート費用の分、議員活動が不利になりますよね?健常者に比べて。

これは支持する。靖國に対する考え方や皇室への知識の無さは支持しない

なるほど!これだけの収入があるなら介助費自己負担して議員活動もできるんですね。ならば全国会議員から介助費分の議員報酬は減らせますね。いいアイデアかも!

とかなんとか言いながら富裕層や法人税の増税、大企業優遇税制の適正化とかにゃ反対なんだろ。

議員特権を全部やめたら?

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