越前屋俵太さんのツイート

一時期、何でもありだった関西の深夜TVが盛り上がり、吉本芸人を使わなくても面白い番組が、かなり制作された。

ところが、吉本が関西のテレビを独占してしまったことで、無限大に広がるはずだった「面白い」が単一化され「何でもあり」が「吉本ありき」になってしまった。

この事が残念で仕方がない。

越前屋俵太 プロフィール


越前屋俵太は、日本のコメディアン、書家。血液型はO型。所属事務所はアルファ・ウェイブ。書家としての号は俵 越山。
生年月日: 1961年12月29日 (年齢 57歳)
越前屋俵太 - Wikipedia

吉本興業


吉本興業株式会社は日本の大手であるエンターテイメントコングロマリット。1912年に大阪で伝統的な劇場として設立され、以来、日本で最も影響力のある会社のひとつに成長し、日本で人気のある大笑いの才能を駆使して、彼らが上映する番組を制作、宣伝しています。。2つの本社は大阪と東京にあります。
設立:1932年4月22日
CEO: 大﨑 洋 (2009年4月1日–)
吉本興業 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

このことをラジオでしゃべってください

コンプライアンスもあるけどほんま今のテレビはつまらん。

多様性が失われた結果予定調和的な内容になりテレビを見ない人が増えた。ほとんどの番組でジャニーズと吉本とAKBのどれかが出ている。

劇団新幹線とそとばこまちの広辞苑面白かったもんなぁ

あの頃は『コンプライアンス』とかうるさくなかったのもありますが、破茶滅茶で面白かった。今はなんでもクレーム言ったもん勝ちになってきて、寂しい世の中ですね。

タモリと鶴瓶がおらんようになった時が終わりの始まり最終編…てわけか。

何においても、権力の一極集中は有害だということですね。

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