【話題】『本日ゼミで、選挙について若い人たちの見解を聞いた…多分もう手遅れ。』

ロージナ茶会/旭霜さんのツイート

本日ゼミで、選挙について若い人たちの見解を虚心坦懐に聞いた。

で、彼らは「よほど悪い状態にならない限り、みんなが平等に悪くなるならそれでよい」と感じているようだ。

どこまで状況が悪くなると動くかというと「戦場に送られそうになったら」みたいな感じだった。

多分もう手遅れ。

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政権


政権とは、国の政治機構を動かす政治権力のことである。議院内閣制のもとでは、選挙を通じて議会で多数を得た政党が政権を担当する。
政権 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

気づいたら戦場。気づいたら死○でた。ボーっとしてたばかりに。

ある意味、現政権にとって都合の良い従順な羊たちなのですね。世の中をコピペだけで渡ってきたと思われる若者が自分の職場にいるが、確かに「周囲から大きく乖離しない限りは敢えて波風立てずに大人しく」していることが彼らの人生訓なんだろう。

まぁ、そんなところでしょうね…。でもそれは、そういう風にした親の世代、さらに上の世代の大人達の責任です…。

恐らく我が身の危機についての想像力の貧困さがそうしてるんでしょうね。見たくないものは見ない。関係性の意図的拒否です。

戦場に送られそうになった時は既に私たちに打つ手はありません。国民を戦場に送り込むような政府が国民にそういう余裕を与えると思いますか?

若い人達の思考をそうさせてしまう、そんな環境を作ってしまった我々の責任だと思います。

なんだろ。この「最近の若い者は」感。

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