加藤清隆さんのツイート

参院選報道に埋もれていたが、沖縄タイムズの記者が京都アニメーション放火事件の犯人の名前を公表したことについて「(京都)府警が実名を発表したのは異例のこと」と容疑者の人権問題と批判。
どう考えてもおかしい。
大量殺人鬼を擁護するのか?
殺人放火という凶悪犯罪だぞ、大丈夫か、沖タイ。
参院選報道に埋もれていたが、沖縄タイムズの記者が京都アニメーション放火事件の犯人の名前を公表したことについて「(京都)府警が実名を発表したのは異例のこと」と容疑者の人権問題と批判。どう考えてもおかしい。大量殺人鬼を擁護するのか?殺人放火という凶悪犯罪だぞ、大丈夫か、沖タイ。
— 加藤清隆(政治評論家) (@jda1BekUDve1ccx) 2019年7月22日
加藤清隆 プロフィール
加藤清隆は、日本の政治評論家、元時事通信社特別解説委員、拓殖大学客員教授。
生年月日: 1952年5月18日 (年齢 67歳)
加藤清隆 - Wikipedia
▼関連ツイート
京アニ放火事件の「男」は、まだ逮捕されていない。府警が実名を発表したのは異例なこと。
メディアも普通は匿名で「男性」と書く。今の「実名+容疑者」表記も異例。
事件の重大性が理由だと思う。事件報道と人権の問題に唯一の正解はきっとないけど、異例なことを覚えておいて、また悩みたいと思う。— 阿部岳 / ABE Takashi (@ABETakashiOki) July 21, 2019
twitterの反応
大丈夫じゃないからこそ、沖縄タイムズ!
— 吉田久蔵 (@YoshidaQzo) 2019年7月22日
沖縄タイムズって辺野古以外でもバランス保った報道が出来ていないんですね。
沖縄県民が可哀想…— kabigon408 (@kabigon408) 2019年7月22日
本来は現行犯逮捕されててもおかしくない状況。治療優先で逮捕が延期されているだけなので、氏名公表に人権問題云々を持ち出すこと自体が間違ってる。当該記者は犯罪に同調する思想を持っているようにも思われても仕方がない。
— strings (@strings161) 2019年7月22日
沖縄の二紙は、おかしいんです。その前に、この事件は大量殺人では無く、テロだと思う。謎なのは、NHKの対応。当日NHKが取材予定で、その日NHKの為にセキュリティーが緩くなり、犯人は何故かその日に埼玉から、わざわざ京都に行って犯行を行なった事。犯人は、何故その日を選んだ?謎でしか無い。
— 四つ葉のクローバー (@zgcLrmL0zAECRTi) 2019年7月22日
▼ネット上のコメント
・平壌運転だから仕方ない
・何でもかんでも人権!殺された人の人権は殺されたら無くなるか?
・当日はNHKの取材があるから京アニは施錠していなかったこと、そのことをNHKは報道していないことは何か関連があるのでしょうか。
・絶対に逃亡や自殺をさせないよう警察は頑張ってもらいたいです。
・私も友人がこの事件で重症を負っていますが、感情だけで判断せず、しっかり線引きはしなくてはいけません。
・罪の大きさで人権の範囲が減少するというなら、法治国家ではありませんね。
・安定の沖縄クオリティ。

