【対韓輸出管理】山口二郎氏「日本国内でも、この輸出規制はWTOのルールに違反するという見解が有力である。」

[寄稿]今こそ国際協調を

▼記事によると…

・G20では日本は自由貿易の旗手としてふるまったはずだが、韓国に対しては政治的意図で輸出規制を行ったことになる。これは韓国の半導体産業だけでなく、日本の半導体産業にも悪影響を与えることが懸念されている。

日本国内でも、この輸出規制はWTOのルールに違反するという見解が有力である。

しかし、TBSの世論調査ではこの措置について、「妥当だと思う」という人は58%に上り、「妥当だと思わない」の24%を大きく上回った。

一般市民のレベルでも、自国中心主義を支持する気分が強いことがうかがえる。

7/14(日) 18:26配信
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190714-00033886-hankyoreh-kr

山口二郎 プロフィール


山口二郎は、日本の政治学者、政治活動家。法政大学法学部教授。北海道大学名誉教授。専門は行政学、現代日本政治論。 岡山県岡山市出身。東京大学法学部卒業。
生年月日:1958年7月13日 (年齢 60歳)
山口二郎 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

どこでそんな見解が有力になってるんですかね……一国がどこの国を優遇するかどうかをWTOが決めるのか?

大学の品格にかかわるなあ

どこの誰だろうと韓国に寄ってる人の意見なんて誰も聞きません

規制じゃないやろ。ふつうに戻すだけ

個人の意見を述べるのは文字通り自由さ。けどね。嘘はいかんよ嘘は。そんなこと小学校低学年でも知っているのだが、法政大学で教鞭を振るう人は知らないらしい。

暴走してるね

これで教授なのがスゴい

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