韓国の養犬業者ら、動物愛護団体のデモに対抗 → 『コラーゲンの塊で、肌にも良く、美人になれる』

韓国の養犬業者ら、犬肉食べて気勢上げる 動物愛護団体のデモに対抗

▼記事によると…

・韓国の首都ソウルで12日、物議を醸す犬肉食への反対デモを動物愛護団体が実施した一方、養犬業者らが対抗デモを行い、犬肉を食べてみせたり、健康食品としてアピールするチラシを配布したりした。

・国会議事堂前では、犬肉の取引に反対するデモから離れた場所で、小規模ながらも声高な対抗デモが行われ、参加者たちは、「闘え! 団結せよ!」とのスローガンが記された鉢巻きを着用し、犬肉の切り身を辛口のタレに付けて食べて気勢を上げた。

・韓国では脂の多い赤身の犬肉が伝統的料理の一つとされ、毎年約100万頭の犬が消費されているものの、犬を家畜ではなくペットと捉えている考え方が受け入れられ、犬肉の消費量は減少。

・養犬業者が配布したチラシには、「犬肉そのものはコラーゲンの塊で、肌にも良く、美人になれる」と書かれており、また高齢者の健康にとっても利点があるとし、「市民の皆さん、われわれの祖先が何世代にもわたって口にしてきた、伝統的かつおいしい犬肉を、恥じることなく食べてください。そうすれば幸せで健康的な生活を送れます」と訴えている。

7/13(土) 18:31
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190713-00000030-jij_afp-int

犬食文化


犬食文化とは、食用として犬を飼育してその肉を食べる習慣、及び犬肉料理の文化の事である。 中国の一部の地域、ベトナム地域、朝鮮半島地域などの市場では、内臓を除去しただけのそのままの姿のものや小さく解体した形状などで犬肉が販売されている。調理方法は国によって様々である。一方、犬食を忌む地域もある。
犬食文化 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

犬食については、云々するつもりはないけど、これはひどいなぁ

食文化だから、他国がとやかく言う事では無いが、その手法はどーかと思うが・・・

いや、欧米でも似たようなことやってますから。(^_^;)

他国の食文化に口出しすべきではないと思うけど、分かり合えないとは思える。

文化の尊重言ってる人たちそれは分かるけど彼の国の人々は世界中で近所のペットの犬を誘拐して食べるから問題になってるの知ってますか?調べたらすぐ出ますよ

養犬業者と動物愛護団体の争いはある意味、この国の深層に迫れる絶好の機会となるだろうから、是非とも、KPOPや韓流で勘違いなさっている方々はご覧になって頂きたいものですね・・・。

デモをデモでやり返すあたり理解し難い

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