韓国首相「日本、選挙が迫っていてもラインは守るべき…友情込めて申し上げる」

▼記事によると…

・韓国の李洛淵(イ・ナギョン)首相は日本が韓国に提起したフッ化水素(エッチングガス)などの戦略物資の北朝鮮搬出疑惑に対して「そのような事実はない」と明らかにした。

・李首相はまた「(日本が)安保まで関連付けて経済報復を正当化しようとするのは、我々が維持してきた韓米日安保体制を揺さぶりかねない非常に危険な発言」としながら「報道されたものによれば、日本側が根拠とした資料が国内の不確かな報道、または政界の流出によるものだったということで実に嘆かわしい」と批判した。

続いて「日本が選挙に迫っていて過激になりやすくなるのは分かるが、いくらそうでもラインは守らなければならない。日本の指導者に友情を込めて申し上げたい」と話した。

7/12(金) 10:21
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190712-00000016-cnippou-kr

李洛淵 プロフィール


李 洛淵は、韓国の政治家。現在、同国国務総理。元国会議員、前全羅南道知事。共に民主党に所属。
生年月日:1951年12月20日 (年齢 67歳)
李洛淵 - Wikipedia

twitterの反応

▼ネット上のコメント

友情とは。お互いに友人と認めて成り立つ物。一方的な友情などありえない。

はぁ😞💨友情なんて何処にあんねん…教えてくれ💥

友情はありません、何を勘違いしてるのでしょうか?

友情って。。友達でもないし、情けなんてなおさらいらない

友人にレーダー当てるんや。

都合悪くなると、日米韓安保や未来志向を持ち出す。しかも上から目線で、それを許してきた政府や外務省は猛省すべき!

1000年も恨まれる友情なんて御免です

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